経理業務の属人化、繁忙期の人手不足——
会計事務所が抱える課題をAIで解決します。
各顧問先の仕訳ルールが担当者の頭の中にしかなく、引き継ぎや急な休みに対応しづらい。
繁忙期に仕訳入力が追いつかず、残業が常態化。採用も難しく慢性的なリソース不足に悩んでいる。
毎月の領収書・請求書の回収がスムーズにいかず、催促の手間が大きな負担になっている。
仕訳入力に膨大な時間を取られ、税務相談や経営助言など、本来注力すべき業務に集中できない。
複数の顧問先を効率的に管理し、
仕訳作業をAIに任せることで、業務を大幅に効率化できます。
1つのアカウントで複数社をまとめて管理
各社の仕訳ルールをAIが個別に学習
AIがドラフト、人が最終チェック・承認
顧問先から直接アップロードしてもらえる
顧問先の会計ソフトに合わせたCSV出力
追加費用なしでスタッフ全員で利用可能
わずか3ステップで、顧問先の経理業務を効率化します。

勘定科目・取引先情報の登録と、その顧問先独自の仕訳ルールをAIに設定します。

事務所スタッフ、もしくは顧問先様ご自身で領収書・請求書をアップロードします。

AIが自動生成した仕訳データを確認・編集し、会計ソフト対応のCSVとしてダウンロードします。
顧問先の数に応じたシンプルな料金体系。
使った分だけの明瞭な課金です。
※ 表示価格はすべて税込です。
※ 付与クレジットを超過した場合は、10クレジット単位(100円〜)で追加購入いただけます。
顧問先ごとの仕訳ルールがAIに記録されるため、担当者が変わっても一貫した処理が可能。引き継ぎコストを大幅に削減します。
AIによる自動仕訳で、手入力に比べて処理時間を大幅に短縮。繁忙期でもスタッフの残業を削減できます。
仕訳入力の時間を削減することで、同じ人数でもより多くの顧問先に対応可能。事務所の成長を加速します。
定型的な仕訳入力作業をAIに任せることで、税務相談や経営助言など、顧問先にとって価値の高い業務に時間を充てられます。
はい。管理画面からいつでも顧問先の追加・削除が可能です。削除した場合、翌月から該当顧問先分の料金は発生しません。
はい。弥生会計、freee、マネーフォワード等、主要な会計ソフトに対応しています。顧問先ごとに異なるCSV形式での出力が可能です。
非常にシンプルです。顧問先様はログイン後、領収書や請求書の画像・PDFをドラッグ&ドロップするだけ。特別なトレーニングは不要です。
はい。管理画面からプラン変更が可能です。既存のデータやルール設定はそのまま引き継がれます。
はい。ご契約の顧問先数が一定数以上の場合、請求書払い(銀行振込)にも対応しております。詳しくはお問い合わせください。
すべての通信は暗号化され、Google Cloudのサーバーにて安全に運用しております。また、AIモデルのプロバイダとデータを学習に使用しない旨の契約を行っております。